文字の溜まり場

基本的にはゲームのプレイ記事を綴る。
このゲームの記事読みたいとかあれば 極力頑張って応えるつもり。

粗大ごみと呼ばれる所以

ちは!

電車の中で勇者ヨシヒコ観るとか凄くない?

よく笑わないねって思ってたら

その人イヤホンしないで無音で観てた。えっ。


それでは本題のラタトスク。

ですが本編はまだ始まりません。

今回は軽い用語解説します。

それが終わったら前作キャラ紹介して

本編に入ろうと思います。

4章までのあらすじはめんどくさいんで

書くのやめました。特に何も起きてないし。

ということでサクッと前作の大事な用語と

今作4章までに出てきた用語を解説。

ラタトスクの方はネタバレしません。



☆シルヴァラントとテセアラ

このシンフォニアにおける世界の名前。

物語中盤でロイド達の住むシルヴァラントの他に

テセアラという隣り合うもう1つの世界が

あることが判明する。

シルヴァラントとテセアラは

互いにマナ(全ての命の源)を搾取し合う関係にあり

このマナの偏りが大きい方を繁栄世界

小さい方を衰退世界と呼ぶ。

当時はシルヴァラントが衰退世界

テセアラは繁栄世界となっていた。


☆神子

世界が危機に瀕したときに世界を救うべく

天より使命を受けた人。

徹底的に血統管理されていて、超絶ハードな人生が

生まれたときから始まっている。


☆前作における世界再生

神子は神託を受けると、各地にある4つの封印を

解放して回る旅に出なければならない。

その後救いの塔と呼ばれる場所で

天使になることで世界が救われるというもの。

しかし何百年も世界再生が果たされたことはなく、

世界再生の旅に出るということは死を意味する。


☆大樹暴走

前作終盤で起きた出来事。

文字通り大樹が暴走してしまい

世界各地で被害が出てしまった。

この大樹暴走でマルタは母を亡くす。

世間では神子が世界再生から逃げ出したせいだと

ささやかれている。当然違うけど。


☆今作における世界再生

2年前にロイド達が行った世界統合のこと。

2つに分かれていた世界を1つにすることで

世界を救った。ロイドは世界的英雄に。


☆ヴァンガード

先の世界統合のあとに

シルヴァラントとテセアラの文明レベルの差から

シルヴァラント人はテセアラ人から見下され

差別されたり酷い仕打ちを受けるようになる。

そんなシルヴァラント人を救うために

組織された武装集団。みんなでマルタを追ってる。


☆血の粛清

港町パルマコスタで起きた大量虐殺事件。

首謀者は2年前に世界統合を果たして

世界を救った英雄ロイドとされている。

この事件は当然超重要ですんで忘れないように!

ここテストに出ますからね!


☆ラタトスク

魔物の王で精霊。

センチュリオンを使って魔物を管理し

マナのバランスを整える役割を担う。

しかし今はマルタの額で爆睡中。

バランス崩れて世界は異常気象多発中。


☆センチュリオン

精霊でも動物でもない存在。

魔物の王・精霊ラタトスクに仕える。

地 水 火 風 雷 氷 光 闇 の 8属性

それぞれを司るセンチュリオンがいる。

3章終了時点では闇を司るテネブラエと

水を司るアクアのみ登場している。

ていうか他に出たっけ?


☆センチュリオン・コア

センチュリオンが結晶となって

眠りについている状態。

エミル達はこのコアを目覚めさせるため

各地を旅をしているが

ロイドもこれを狙っている。

ちなみに普通の人間が長いことコアを持っていると

心に負荷がかかって精神が暴走するらしい。

3章終了時点では風と火のコアを回収した。

光のコアは既にロイドに奪われている。



とまあザックリとこんなところ。

まあ何か抜けててもきっと問題ない。

次回 5人 書いたら ようやく本編です。


追伸:これ結構合ってないとこあるから過信禁物!

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