文字の溜まり場

基本的にはゲームのプレイ記事を綴る。
このゲームの記事読みたいとかあれば 極力頑張って応えるつもり。

CORN POTAGE

タイトルはコーンポタージュって

書いてあります。意味はありません。


今回も早速ラタトスクなんだけど

第4章に入る前に現時点で

登場してる主要キャラクターたちを

軽く紹介しておこうと思いました。


今作ラタトスクの騎士はシンフォニアの続編

ということで前作で登場したキャラも

仲間に入ったりします。

前作での活躍だったりもサラッと書いていくんで

普通にシンフォニアのネタバレ祭りです。

まあ続編やってる時点で当然なんだけどね!


第3章の終わり時点で登場してないキャラは

登場した際に紹介します。


それでは始まります。



☆エミル・キャスタニエ(CV:下野紘)

今作主人公。かなり気弱で臆病。

ゲーム冒頭でロイドが起こしたとされる

大量虐殺事件「血の粛清」によって両親を亡くす。

それ以来ロイド絶対許さないマンになる。

序盤でマルタと出会いマルタを守る

「ラタトスクの騎士」となる契約を交わす。

この契約の力により戦闘中や感情が高ぶったときは

瞳の色が赤くなり言葉や態度も粗暴に。

主人公が 雑魚は死ね とか言っちゃいけません。

この状態をラタトスクモードという。

ちなみにリヒターには2人組のモブに

いじめられていたところを助けられていて

敵対してるけど割り切れてない感じ。

というか敵という認識が薄い。

3章になってラタトスクモードになることが

増えてきている。意味深。



☆マルタ・ルアルディ(CV:釘宮理恵)

今作ヒロイン。エミルスキー。超積極的。釘宮。

血の粛清の際にエミルに助けられたことで

エミルに惚れる。勘違いだけど。想いが重い。

額に「ラタトスク・コア」という赤い結晶が

寄生していて、これを敵組織に狙われている。

2年前の世界再生の際に起きた大樹暴走によって

母を亡くす。当時再生の神子として頑張っていた

前作ヒロインのコレットのせいだということで

絶対コレット許さないウーマンだったが

2章で大体和解した。

でも初対面でどつくのはどうかと思いますよ私は。

ちなみにリヒターにはラタトスク・コアを

狙われている。つまり命を狙われている。



☆テネブラエ(CV:大塚芳忠)

魔物の王である精霊ラタトスクに仕える

闇のセンチュリオン。陰険。ジジくさい。

そして作中屈指の萌えキャラ。

センチュリオンってのは…プチ精霊的なものだと

思ってればいいんじゃないかな?

マルタの額にあるラタトスク・コアとは

そのラタトスクが眠りについている状態であり

ラタトスクそのものであるため

基本的にマルタに付き従う。

エミルと契約を交わしたのもテネブラエ。

闇属性を司っていてかっこかわいい。



☆リヒター・アーベント(CV:浜田賢二)

「お前は豚か?それとも人間か?」

という2択を初対面のエミルに迫った人。

「人の顔色を見て媚びへつらう奴は豚同然、いや豚以下だ」

という名言と共に「勇気は夢を叶える魔法」という

言葉もエミルに授けた。

真面目に書くとエミル達とは敵対関係にある

組織「ヴァンガード」に属する。

つまりマルタ絶対殺すマン。

でもエミルには優しくしちゃうツンデレ。

序盤とサブイベントで一時的に操作できる。

あれ?あんまり真面目でもないね?



これ思ったより長いなwwww

とりあえず今作から登場したキャラだけで!

そのうち上手いことまとめるんで!

アリスちゃんはまた今度ね!


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