文字の溜まり場

基本的にはゲームのプレイ記事を綴る。
このゲームの記事読みたいとかあれば 極力頑張って応えるつもり。

絹と木綿のデクレッシェンド

ちわす!

終始眠気が消えない。困る。


そんななか ラタトスク 始まります。

今回から本気なので長いです。


第4章 光と闇とグミと 。

(ほんとにこういうタイトルなのよ)

次の目的地は雪国フラノール。

船で行くので漁業の盛んな村イズールドへ。


その道中後ろからリヒターさん。

夜道で背後から話しかけられたら怖いよね。


ここで雑魚戦。連戦だけど2戦目には

リヒターも参戦。操作したい人はどうぞ。

リヒターさん何しに来たんですか。


とか言いながらこのあと頭痛に襲われたエミルに

駆け寄ってかなり心配してくれます(∵)

なんだただのツンデレか…。



無事にイズールドに着いてみると

なんだか辺りが焦げ臭い。話を聞いて回る。

なんと物騒な。

犯人は捕まえたのにまた放火が

起こっちゃってるらしいんで

1度その捕まえてある犯人に会いに行く。

牢屋で犯人とご対面。







えっ リーガルさん また囚人ですか?ww


またというのもこの人

前作で初登場した時も囚人として現れ

やたらと牢屋に縁があるのよね。


しかしその正体はテセアラで超有名な大企業

レザレノ・カンパニーの会長で超偉い人。

しかも公爵という位まで持っている。


昔付き合っていた恋人を怪物に変えられてしまい、

やむをえず殺してしまった過去がある。

その時手をかけてしまったこと

大切な人を守れなかったこと

それを戒めるため自ら牢獄へ入った。

何この過去辛すぎ。


ちなみにCVは大塚明夫。いい声。


ということで本編へ戻ります。


リーガルさんの無実を証明するため

話を聞いて回るが…



いやもう可哀想すぎるよ!!

リーガルさん参ってるよこれ!!


とりあえず無実を証明できるベルクさんに

会いに行くも通称ヒッカリカエルという魔物の毒で

昏睡状態になっていて目を覚まさないという。

正式名称はノストロビア。

何度もテネブラエが訂正するも

徹底的にスルーされるテネブラエかわいい。


解毒すれば目覚めるらしいが解毒剤はどうやら

手に入らないかもしれないらしい。

だから放っておいて先を急ごうと言い出す先生。

そして唐突にこんなこと言い出すエミル。


エミル「僕はこの人を助けたいんです!」

先生「だからどうやって?手段も力もないくせに無責任なこと言わないで」

その後やたらとエミルを煽る先生。

結果ラタトスクモードになったエミルが激怒。

先生は解毒剤探しを了承。

洞窟にあるらしいんで探しに行きます。



☆カンベルト洞窟


このダンジョンは前作にはなかったんで

新規になりますね。ようやくか。


せっかくなのでここでクロウラーの絹糸を

集めておきたいと思います。

こいつを倒すと繭を落とします。

繭は2つで絹糸になるんだけど

盗めば絹糸そのものが手に入るんで

ひたすらマルタ操作で鳳凰震脚。盗み効果がある。

クロウラーの絹糸はわりと合成の素材として

よく使われるんで集めとく。


ダンジョンの奥で解毒剤発見。そしてボス戦。


★ジョンドウと愉快な仲間たち

大きなキノコと小さなキノコ×4。

開幕味方全員の物攻上昇と器用低下。

他は特になし。やたらと麻痺や毒になる。

マルタがリカバーしかしなくなるから

道具で回復するか麻痺以外は放置でいい。


サクッと撃破したので村へ戻ってベルクさんを治し

無事に釈放されたリーガルさんのもとへ。

しかし看守の人が手錠の鍵をなくしてしまう

アクシデントが起こるがなんのその。

自力で手錠を破壊した。そして一言。

そして自社の手錠をすすめるなんて

さすがです会長!ww


会長が囚人服を着替えに行ったところで

今回はここまでです。


次回 ヒッカリカエル を退治します。

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