文字の溜まり場

基本的にはゲームのプレイ記事を綴る。
このゲームの記事読みたいとかあれば 極力頑張って応えるつもり。

無骨と反骨

うおおおおおおっっ!!

(訳:湿度が高くて嫌になるね!)


どうもどうも!

お久しぶりですね!

だけどそんなことは一切気にせず

約2カ月ぶりにラタトスク更新します。


【前回までのあらすじ】


・リーガルさんは貴族

・テネブラエ大爆発

・だから俺じゃないとダメなんだ!


ということで本編開始です。


エミルを庇って大爆発して傷付いたテネブラエは

回復のために闇の神殿でコア化しているそうなので

回収しに闇の神殿へ向かいます。

今回は今までになくラタトスクモードが続いていて

しばらくエミル(赤)です。


闇の神殿は前作より仕掛けが楽なのて

さくさく進みます。

ちっちゃいシャドウの誘導とか勘弁ですわ。


ちなみにここでラミアという敵が出てきますが

こいつの落とすラミアの尻尾が

後でスタデッドブーツ4足分と

マルタのプリティリボンに必要になるので

確保しておきたいかもしれない。


話を戻してシナリオ。最深部まで進むとイベント。


テネブラエを回収しようとするリヒターに遭遇。

エミル(赤)殺る気満々です。



【BOSS】リヒター


イベント戦闘で時間経過かこちらの全滅で

戦闘が終わって話が進む。

挑発から開幕秘奥義をお見舞いされたが

気にしない許さない。えっ。



戦闘後つづけてイベント。

唐突にエミルが剣を逆手に持って構えて

剣が光を放ち始めたかと思ったら

えっなんですかその技!いきなり撃つなよ!w

そして無事なリヒター。

えっもう1発撃てるの?

主人公の言う台詞か。



2発目のアイン・ソフ・アウル。意味は無限の光。



(;´゚д゚`)!?



俺「なん、だと…?」



まさかの上乗せして跳ね返し。

リヒターも突然のエターナル・リカーランス。



マルタがアイン・ソフ・アウルに

エターナル・リカーランスを上乗せした攻撃から

エミルを庇う。え、それ死なない?



唐突に繰り広げられた展開の後

衝撃で吹き飛んで仲間とはぐれてしまったが

マルタと合流。応急処置で済む程度の怪我でした。


エミル「すまない。お前に怪我させちまうとは」

マルタ「それは大丈夫だけどエミルどうしたの?しいなも言ってたけど、ラタトスクモードが長い…」

エミル「……お前もそんな風に言うのか」

エミル「しいなもリヒターもいつもの俺に戻れっていう。お前もだ!」

マルタ「私は別に…」



エミル「お前…俺にラタトスクの騎士として自分を守ってほしいと言った。俺はその通りにしている!何が気に入らないんだ!」


マルタ「私はそんなつもりじゃ…」



倒れるエミル(赤)。

そして意識を取り戻したエミル(緑)。

しかしどうやらエミルはさっきまでのことを

よく覚えていないような感じ。


エミル「テネブラエ奪われなかった!?」(要約)

しいな「あんたが持ってるんだろ」

エミル「そうだっけ?」


エミル「リヒターさんは生きてるんですか!?」

しいな「生きてるっぽいよ!」(要約)

エミル「よかった…」

しいな「ラタトスクモードと普段のあんたは正反対だねぇ」


さらに不思議なことが。

いつものようにマルタがコアをかざしても

テネブラエが目覚めない。

が、なんということでしょう。

エミルが触れようとした瞬間テネブラエが復活。

何かの伏線でしょうか。

何はともあれテネブラエが復活して

賑やかになった。やっぱテネブラエがいないとね!


入口でリーガルさんと合流。

グラキエスのコアを誰が買い付けたのか

情報を入手してきてくれました。


その買い主はまさかのセレス。

テセアラの神子ゼロスの妹です。


とりあえずゼロスの屋敷に行くことに

なったところで闇の神殿はおしまい。


今回はいろいろ見所があって楽しかったです。

特に急展開なアインとリカーランス。ネタかと。

あとはエミルですかね。赤も緑も。

気になる点が増えて参りました。

ちょっと赤エミル可哀想だったねw



次回でちょろっとダンジョン行ったら

5章も終わりそうかなーって感じです。

3Kデクスがまた出てきます。


ということで久しぶりに頑張りました。


おしまい!


追伸:次回の更新は未定です☆

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。