文字の溜まり場

基本的にはゲームのプレイ記事を綴る。
このゲームの記事読みたいとかあれば 極力頑張って応えるつもり。

味噌汁から味噌を抜くと…?


みんなって おなら しようとして
つい うんこ 出ちゃったことある?


俺はない!(  ∵  )


ということで今回はラタトスクではなく
雑記になります。まあゲームの話なんだけど。


最近 テイルズ史上 最悪のクソゲー であり
あちこち大炎上した問題しかないと言われる
シリーズ20周年記念作品の
ゼスティリア(PS3)をやってみてます。


事前情報は15個ほど。
・アリーシャヒロイン騒動
・アリーシャいじめ
・アリーシャの追加エピソード(DLC)問題
・アリーシャ離脱から段々おかしくなるシナリオ
・ミクリオの「真の仲間」発言
・圧倒的ロゼ贔屓
・善悪超越神ロゼ
・ザビーダの歴代衣装称号(DLC)問題
・神依前提のゲームバランスの悪さ
・なんちゃってシームレス
・カメラワークの悪さ
・「穢れ」などの世界設定の曖昧さ
・スタッフの対応、発言、責任転嫁
・木村「ネットで検索してからプレイしてね」
・茅野「アリーシャを料理に例えるならソース」
以上ですかね。結構多いな。マイナスしかない。


どんなゲームでも大体は印象マイナスから始めて
やってみれば少しはプラスに感じるもんだけど
それでもダメだったらほんとにクソゲーだね!☆


とりあえず現在はアリーシャが離脱して
ロゼが加入してペンドラゴに向かうところ。
そろそろシナリオがおかしくなってくる頃。
実際アリーシャ離脱の件から「えっ?」と
なりましたしね!ww


何はともあれテイルズにストーリーなんて
期待していないので今はあんまり触れません。


今回はキャラの印象だけザクッと書いてく。


( ∵)はじまるよ!


☆スレイ(CV:木村良平)
主人公。普通のよくいる純粋で優しい人間。
世界を救う「導師」になった。
天族と融合する「神依」に目覚める。
ローレライ教団は関係ない。
歩き方がペンギン。


☆ミクリオ(CV:逢坂良太)
親友。水属性の天族。
天族ってのは精霊みたいなもので
ほぼ大半の人間には知覚できないんだとか。
導師となったスレイと従士契約すれば
その人間の素質次第で知覚できるとか。
詠唱台詞を言うのがなんか早い。


☆アリーシャ・ディフダ(CV:茅野愛衣)
ヒロインだと思ってた。人間。
わりと早い段階で離脱していった。
理由は従士契約による反動でスレイの視力が
失われてきたりしたことに責任を感じたことから。
従士契約の反動とか初耳でしたけどね!
序盤からとにかく可哀想な人。


☆ライラ(CV:松来未祐)
頭脳枠。火属性の天族。
石畳の緋き悪魔とは関係ない。
主神としてスレイに宿り浄化の力を与えた。
ロゼを仲間にしませんかって言った人。
何か隠し事が多い。


☆エドナ(CV:福圓美里)
ロリ枠。地属性の天族。外見≠年齢。
ドラゴンと化してしまった兄を助ける方法を
一緒に探すということで仲間入りした。
天族は穢れが溜まるとドラゴンになってしまって
そうなるともう元には戻れないらしい。
助ける方法なんてあるのかなー?(∵)
敵が弱いと戦闘ボイスが雑になる。


☆ロゼ(CV:小松未可子)
真のヒロインにして真の仲間。人間。
暗殺ギルドの頭領で平気で暗殺してるけど
どうやらまったく穢れない。
従士契約して天族を知覚できるようになり
さらに天族と融合できる神依まで会得。
しかも従士契約の反動は皆無。アリーシャ涙目。
今のところはまだ特におかしくはない。
いやおかしいけど。


☆デゼル(CV:小野大輔)
青年枠(?)。風属性の天族。
友を奪った憑魔に復讐するのが目的らしい。
ロゼに長らく憑依していた。
もはや精霊というより幽霊。
とてもクールだけど歯がギザギザ。


☆ザビーダ(CV:津田健次郎)
半裸枠。シナリオで出てきて戦闘になった天族。
仲間になるらしいけどデゼルと同じ風属性かな。
上半身半裸でかなりのワイルドさん。
やはり声がとても良い。


☆セルゲイ・ストレルカ(CV:堀秀行)
おまけ。仲間ではないサブキャラ。騎士。
職人の街・ラストンベルに入る際の検問で初登場。
素性を隠すための酷い茶番劇によるごまかしを
あっさりと信用し応援までしてくれた
デゼル曰く純粋な馬鹿。
と思いきや検問の際の質問でカマをかけており
改めてスレイ達の素性を迫った。
見えないはずのデゼルの攻撃を
容易く防ぐほどの実力者。凄っ。
スレイと一騎打ちとなりその後和解。
茶番劇に騙されていなかったかと思ったら
その時に出たスレイとロゼの夫婦設定は
そのまま信じていた。絶対いい人。
今現在 1番好きなキャラクター 。サブだけど。



とまあこんな感じですかね。
まさかのサブに1番行を割いているというね!


またゼスティリアについて書くことがあったら
書いてみたいと思います。


それではまた!


追伸:結構楽しんでます☆


無骨と反骨

うおおおおおおっっ!!

(訳:湿度が高くて嫌になるね!)


どうもどうも!

お久しぶりですね!

だけどそんなことは一切気にせず

約2カ月ぶりにラタトスク更新します。


【前回までのあらすじ】


・リーガルさんは貴族

・テネブラエ大爆発

・だから俺じゃないとダメなんだ!


ということで本編開始です。


エミルを庇って大爆発して傷付いたテネブラエは

回復のために闇の神殿でコア化しているそうなので

回収しに闇の神殿へ向かいます。

今回は今までになくラタトスクモードが続いていて

しばらくエミル(赤)です。


闇の神殿は前作より仕掛けが楽なのて

さくさく進みます。

ちっちゃいシャドウの誘導とか勘弁ですわ。


ちなみにここでラミアという敵が出てきますが

こいつの落とすラミアの尻尾が

後でスタデッドブーツ4足分と

マルタのプリティリボンに必要になるので

確保しておきたいかもしれない。


話を戻してシナリオ。最深部まで進むとイベント。


テネブラエを回収しようとするリヒターに遭遇。

エミル(赤)殺る気満々です。



【BOSS】リヒター


イベント戦闘で時間経過かこちらの全滅で

戦闘が終わって話が進む。

挑発から開幕秘奥義をお見舞いされたが

気にしない許さない。えっ。



戦闘後つづけてイベント。

唐突にエミルが剣を逆手に持って構えて

剣が光を放ち始めたかと思ったら

えっなんですかその技!いきなり撃つなよ!w

そして無事なリヒター。

えっもう1発撃てるの?

主人公の言う台詞か。



2発目のアイン・ソフ・アウル。意味は無限の光。



(;´゚д゚`)!?



俺「なん、だと…?」



まさかの上乗せして跳ね返し。

リヒターも突然のエターナル・リカーランス。



マルタがアイン・ソフ・アウルに

エターナル・リカーランスを上乗せした攻撃から

エミルを庇う。え、それ死なない?



唐突に繰り広げられた展開の後

衝撃で吹き飛んで仲間とはぐれてしまったが

マルタと合流。応急処置で済む程度の怪我でした。


エミル「すまない。お前に怪我させちまうとは」

マルタ「それは大丈夫だけどエミルどうしたの?しいなも言ってたけど、ラタトスクモードが長い…」

エミル「……お前もそんな風に言うのか」

エミル「しいなもリヒターもいつもの俺に戻れっていう。お前もだ!」

マルタ「私は別に…」



エミル「お前…俺にラタトスクの騎士として自分を守ってほしいと言った。俺はその通りにしている!何が気に入らないんだ!」


マルタ「私はそんなつもりじゃ…」



倒れるエミル(赤)。

そして意識を取り戻したエミル(緑)。

しかしどうやらエミルはさっきまでのことを

よく覚えていないような感じ。


エミル「テネブラエ奪われなかった!?」(要約)

しいな「あんたが持ってるんだろ」

エミル「そうだっけ?」


エミル「リヒターさんは生きてるんですか!?」

しいな「生きてるっぽいよ!」(要約)

エミル「よかった…」

しいな「ラタトスクモードと普段のあんたは正反対だねぇ」


さらに不思議なことが。

いつものようにマルタがコアをかざしても

テネブラエが目覚めない。

が、なんということでしょう。

エミルが触れようとした瞬間テネブラエが復活。

何かの伏線でしょうか。

何はともあれテネブラエが復活して

賑やかになった。やっぱテネブラエがいないとね!


入口でリーガルさんと合流。

グラキエスのコアを誰が買い付けたのか

情報を入手してきてくれました。


その買い主はまさかのセレス。

テセアラの神子ゼロスの妹です。


とりあえずゼロスの屋敷に行くことに

なったところで闇の神殿はおしまい。


今回はいろいろ見所があって楽しかったです。

特に急展開なアインとリカーランス。ネタかと。

あとはエミルですかね。赤も緑も。

気になる点が増えて参りました。

ちょっと赤エミル可哀想だったねw



次回でちょろっとダンジョン行ったら

5章も終わりそうかなーって感じです。

3Kデクスがまた出てきます。


ということで久しぶりに頑張りました。


おしまい!


追伸:次回の更新は未定です☆

必殺!小枝乱舞!!

梅雨入りしてしまったね!


「雨が、雨が俺の心を打ち付ける…ッ!」


では早速今回の記事。

ラタトスクはしばらく時間ないから

更新できない。ので、番外編。


前回のラタトスクの記事で闘技場が出てきたので

前作シンフォニアの闘技場シングル上級について

今回は書いていこうと思います。

案外躓く人もいると思われるが

装備さえ整えればクリアするだけなら

なんとかなるようになる。


それでは始まっていきます!


シングル上級はアイテムなしで5回連戦しますが

戦闘後の料理での回復は可能なので活用。

また戦闘開始数秒間だけは装備の変更が可能なので

その都度敵の攻撃属性を無効化できるように

装備を変更して戦うととても楽。


しかし今回はあくまでも番外編。

全員は書きません。書いた方が良ければ書くけど。

とりあえず大変な ジーニアス を攻略。


では ステータス から。

レベルがそれなりにあるけどもう少し低くても

多分ですけど大丈夫です。多分。

装備は1戦目を想定してあります。

武器も防具も何でもいい。

あればスタークローク、ベレット、ブレスで

火属性を無効にしておくといいね。一応。

それとEXスキル。

ここはちゃんとした方がいい。

ランダマイザーかコンセントレートで

複合EXスキルを組む人が多いと

勝手に思っていますが

僕はリダクションとスペルボルテージでいきます。


スキル説明。

・キープスペル

詠唱を中断された場合、詠唱していた術に限り

途中から詠唱開始できる。詠唱時間5秒の術が

あと1秒のところで邪魔されても

続けてもう1度唱えれば残りの1秒で発動する。

・スピードスペル

詠唱時間がほんのちょっと短くなる。

・ダッシュ

戦闘中の移動速度が上がる。

・リズム

詠唱中にボタン連打で詠唱時間が短くなる。

闘技場シングル上級攻略の要。

・リダクション

同じ術を唱えると消費TPが軽減される。

・スペルボルテージ

最後に使用した術と同じ術を唱えると

詠唱時間が短縮される。


準備は以上。それでは作戦の説明。


作戦はただひとつ。




詠唱を始めたらひたすらボタンを連打。

邪魔されても同じ術を再び詠唱しボタンを連打。




ただこれだけです。とてもシンプルだね!

というか他に手段が浮かばない。

何はともあれ攻略の方を始めていきます。



1戦目。竜と人間。

いきなり鬼門。1対2。竜の方から倒す。

横槍が酷いので下手をすると耐えきれずに

やられてしまうかもしれないので

ブラックオニキスでHPを30%増やしてある。

ここではとにかく氷属性のアブソリュートを

ひたすら詠唱する。竜が氷に弱いから。

アブソリュート2発で仕留めたら

あとは人間をひたすらケンダマで殴ります。

これで1戦目は突破。

ここさえ越えれば最終戦までは余裕です。

だいぶHPを消耗したので必ず料理で回復。



えっ。どうしたジーニアス。

予想外の料理の失敗でほとんど

回復できなかったが仕方がない。次へ。


2戦目。大きい亀。水属性。

これ画像2回目にやったときに撮ったから

少しHPが減っちゃってるけど気にしないでね!

装備をブラックオニキスからアクアマントに変更。

水属性を半減した状態でまた

殴られながらもひたすら詠唱。

今度はインディグネイション。2発くらい。

料理でしっかり回復して次へ。


3戦目。飛竜。雷属性。弱点は氷。

装備はホーリィシンボルとメンタルシンボルに。

ボタン連打もしないしゆっくり詠唱できるから

ミスティシンボルもいらない。

メンタルをサンダーマントに変えて

雷を半減するのもありかと思います。

まずは常に飛んでいる敵の真下へ。

潜り込めればもう余裕。

勝手に画面端まで移動するから

あとはもうスパークウェブ以外は当たらない。

スパークウェブも威力しょぼいので

オーバーリミッツのために食らうといい。

ただしジーニアスの移動速度では

もしかするとタイミングが難しいかも。

ブレス直撃したら多分死ねます。気を付けて。

飛んでいるせいで一部の術は当たらないけど

好きな術で倒そう。俺はひたすらグレイブした。


4戦目。氷のやつ。氷属性。弱点は炎と雷。

敵の移動速度が鬼遅いので余裕でエクスプロード。

こちら側に吹っ飛んでダウンするので

反対側へダッシュで逃げて

もう1度エクスプロード。楽勝。

ただし氷の礫×4発はそこそこの射程で

威力もあるので警戒。念のためアクアマント装備。


5戦目。最終戦。山場です。

壁際に追い詰められたらほぼ詰み。

しかしゼロ距離で詰められなければ

詠唱から術発動のチャンスはある。運次第。

装備はミスティとホーリィシンボル。

他のキャラであれば壁際で飛んだら

くぐったりもできるのだが

ジーニアスでやるのは少し危険な気もするので

くぐらずに詠唱を続ける。猛連打。

そしてエクスプロード。これが最大の過ち。

しっかり仰け反って吹き飛んでくれた。



こ ち ら 側 に 。



そりゃそうだ。

基本的に敵の図体とリーチが長いので

ゼロ距離で詰められることはあまりない。

(そこまで詰めなくても攻撃が届くから)

なのにエクスプロードで自ら詰めさせてしまった。

まさかここまで来てやられてしまうとは…。

諦めるしかないのだろうか…。



「諦めんなよ!諦めんなよお前!どうしてそこでやめるんだお前!ダメダメダメそこで諦めたら!!」



「いいや!僕は諦めない!!」



「リトライだ!!」



リトライです。

今度はちょうどオーバーリミッツが発動したので

秘奥義を1発かましておきまふ。

そのあとはまたとにかく連打。

インディグネイションを撃っていきます。

発生が遅いので注意。

しかしエフェクトが綺麗だ。

5戦目はほんと運が絡みがちなので頑張ろう。



ということで撃破。

ひたすらボタンを連打していました。

ジーニアスでもクリアできないことはないけど

結構大変でしたねー。

これで番外編は終わりになります。


だいぶしっかり書きましたww



まあ番外編やってないでラタトスクか

ロックマンやれよって話ですがwwww


追伸:ラタトスク頑張ります。